案の定だな、月末目前になってタイ国際航空が燃料サーチャージの前倒し値上げを発表した。
5・6月発券分、日本路線では現行:米$65⇒改定:米$140(約¥22,400)となった。
日系FSC以上の倍増と言う事だ。
一方タイ・エアアジア、今度はスワンナプーム空港発着の国内線に於いてプ―ケット・チェンマイ便を除く全ての便を6月末までの期間運休を決めた。
「全フライトの30%を削減(運休)する」としていたエアアジア、FSCとは資本も体力も異なるLCC故に他社も含めまだまだ運休・欠航は出てきそうな雰囲気だな。

でも…、タイ・ベトジェットは今月は毎日2時間限定のタイムセールを行う様で…。
タイ・ベトジェット…、イケイケだなオイw

※時間はタイ時間表記。
これらの話題、日本のGWそして夏休み・お盆休みに影響が無ければ良いのだが一体いつまで続く事になるやら…。
オッサン1人でタイ最南端の離島『リぺ島』へ行って来た。
「思い立ったが吉日」
決断してからの行動は早い主だ、下調べをして行先を決定しチケットを手配するまで僅か2日だったw
以前、旅行検討記事を書いてアップしたが、あの時にはもう行先を決めてチケット手配を始めていた。
日程はタイ・ソンクラー後の諸々の価格が下がった時期、それでいて日本のGWを避けた日程と言う事で、パタヤ・ワンライ明け早々の21日(火)から行って来た。
今回のリぺ島旅行記は全3部作でお届けする予定だ。
Table of Contents(目次)
同じ過ちは二度と繰り返さない!!!
前回ピピ・ドン島へ訪れた時には色々と失敗もあった。
帰りの日程が決まっていなかった為フライトチケットを別々に手配(帰りのチケットは現地で手配)した事で高くついた。
現地でフリーWifiにアクセスした事でクレカ不正利用に遭いクレカ停止・再発行をする嵌めとなった。
宿泊したホテルは窓1つ無いタコ部屋みたいな宿泊施設だった。
野良猫に噛まれたり、水着はハイビスカス柄だったw等々あったので、今回はそれらを反省すべき点に注意し旅程を組んだ。
オッサン1人旅ピピ・ドン島編はこちら⇩
と言う事で、今回の旅行に際し手配するチケット(往復共)は全てパタヤで手配した。
リぺ島での滞在時にクレカを利用する事は基本一切無い状態にした。
キャッシュも有る程度余裕を見て財布に詰め込み、更にインターネットもアンリミテッド(使いたい放題)なのでWifi知らず(以前もだが…)で準備完了。
タイ南部への国内旅行、パタヤからの移動を考慮するとどうしても初日と最終日は移動に費やすだけ終わる。
もちろんおカネを奮発すれば他に費やす時間が確保は出来る、陸路移動をチャータータクシーにすれば両日ともに半日程度のロスに抑える事はできると思う。
初日は丸々移動日(パタヤ~リぺ島移動編)
心ウキウキで出発当日の朝を迎えた…、否!まだパタヤは真っ暗な時間だった。
敢えて言うならまだGGBは営業している時間だw
日本からパタヤへ行く時もこんなウキウキした気分だったな~とフッと感傷に浸る…。
東南アジア系LCCってスワンナプーム空港発着有るの?
さて、今回の旅行でも難関だったのは利用空港選びとフライト時間だった。
パタヤからバスで2時間掛かるスワンナプーム空港、更にバスで1時間掛かるドンムアン空港だ。
フライトもバンコクからハジャイ空港へ約1.5時間掛かる。
更に、ハジャイ空港からリぺ島へも約4時間掛かる、それだけで6.5時間は最低限必要となる。
乗り継ぎ時間を含めれば最短で8~9時間位は必要となる移動時間だ。
バス始発は7:00(ジョムティエン)、乗り換えに少し余裕をもってフライト時間10:30(ドンムアン空港なら11:30)頃が望ましい。
ただ、それだとリぺ島到着が夕方以降になり丸1日潰れる事になってしまう。
となると結局LCCでは無くFSC(タイ国際航空)になるとチケットが高額となる…、と思っていたらLCCも結構飛んでるスワンナプーム空港、タイ・エアアジアにタイ・ベトジェットも。
ただ、どの航空会社も早朝便がメインで7:00~7:30台に集中。
日中便はタイ国際空港が飛ばしているがその後の旅程に難ありとなる。
と言う事でAirAsia(FD4202便:7:15発)を選択、ドンムアン空港に全便集約だと思っていたがFD便(短距離便)は健在の様だ。
過去記事でこのネタを取り扱った事があるがもう昔の事なのですっかり忘れている…。
荷物は少ないし軽い(と思う)、機内持ち込み可能のスーツケース1個だけだ。
なので事前にWEBチェックインを済ませておき空港到着後はそのまま手荷物検査場へ、これいつも思うのだが非常に便利だ。
国際線搭乗時のあの煩わしさ(出発カウンターでのチケット発券、荷物預け入れ)は何回経験しても嫌な物だ。
ところで、顔認証システムって何だっけ?
パタヤ⇒スワンナプーム空港
と言う事で、RRCバスでは間に合わなかったので今回はチャータータクシーを手配し空港までの移動だった。
ピックアップ時間は朝AM4:00に予約した。
万が一に備えてBoltでの調査をしておいた、同時間帯でも2分程で手配は可能だった。
ただ…、Boltが表示価格で行ってくれるかは不明、ここの所燃料の値上げラッシュ報道が続いていたからね…。

当日はAM3時過ぎにドライバーから連絡がきた「どの建物?」と。
その後、数回LINEを通してやり取りし3:30頃には「今、1Fの出口前で待機している」と連絡が。
タバコ位ゆっくり吸わせてくれよ…↷
夜間警備係のお父さんに4~5日間程出掛けてくるよ~とご挨拶。
チャータータクシーと合流後、出発前に一服だけさせて貰っていざ出発。
移動は順調に進み所要時間は何と1時間10分でスワンナプーム空港に到着した、過去一だ。
今回のドライバー、高速は一定の速度で走ると言った感じでプロ意識を感じた。
急加速と急減速を極力抑えそれでいて車に優しく燃費にも良い非常に優良運転者だった。
頻繁にバックミラーを確認し後ろから早いスピードで迫ってくる車に対しては車線を譲る。
車線変更も早めにウィンカーを出し進路変更、中々出来る事では無い。
このドライバー、次にこの業者を使う時にもリピ確定だ!
因みに、ドライバーは女性(お母さん)だった。
スワンナプーム空港⇒ハジャイ(ハートヤイ)空港
スワンナプーム空港国内線出発はターミナル4F左手奥にある、スワンナプーム空港での利用は初の経験だ。
車で行くとターミナルの一番手前の辺で降ろして貰えば良い、①②入り口付近だ。
とその前に、折角なのでターミナル外に新たに設置されている喫煙所で一服。
まぁ~正直に言ってしまえば喫煙所何て不要だ、主は前回空港に来た時に真ん中の車線に降ろされその場でタバコを吸っていた。
そんな主を見掛け隣に来た欧米人、やっぱり普通にタバコを吸っていたw
そして今回、喫煙所の外で喫煙している輩多数…、しかもマリ〇ァナ臭せーし!
出発フロア、別に国内線と国際線の仕切りが有る訳では無い、ターミナルに入ってひたすら左側(A・Bカウンター方面)へ向かって歩けばいいだけだ。

とその前に、チェックインはWEBで済ませてあるが出発遅延の確認と手持つ重量のチェックを事前にしておきたい。
空港内に数件スーツケースのラッピング屋がありそこに重量計がある、1回10THBで誰でも利用可。
10THBコインが必須だが、少額であればお店が両替にも対応してくれる。
写真を撮り忘れたが”6.4kg”の表示、我ながら見事な重量感覚だ。

国内線出発口はチェックインカウンターA・Bの奥。

で、いざ入場しようと思ったのだが主は自動ゲートでスマフォのEーTicketを何回もスキャンさせるも尽く”ERROR”の表示…。
その都度後ろに並んでいる人を優先させ最後尾に回る、これを3回ほど繰り返した↷
見かねた係員が「どこへ行くんだ?チケットを見せてみろ!」と言われ見せた所で主も係員も同時に気付いた、「これ帰りの便のチケットだろ!」w
その後は真っ直ぐ搭乗ゲートへ向かう。
途中フードエリアがあったが素通り、取り敢えず早めに搭乗口に行って寛ぎたい。

手荷物検査(PCとシャンプーが引っ掛かるもOK)を終え搭乗ゲートに到着、とその前にここでようやく朝のホットコーヒーに有りつく。
出発ロビーにはスタバしかなかったんだよね、俺別にスタバ好きじゃ無いし、高いし。

ホットコーヒー片手に日本のニュースチェックをしながら朝のコーヒータイム。
あっ!因みにこの日は長袖のパーカーを持参しターミナル内で着込んでます。
前回ピピ・ドン島へ訪れた際、帰路のプーケット空港内が異常な寒さで風邪を引いた経験から。
で、やっぱり正解だった、搭乗ゲート付近は異常に寒かった。
そして、もちろん履物もビーサンでは無く水陸両用に靴下履きw

搭乗ゲートに駐機されている機材が古い(塗装)AirAsiaだった。
赤塗装のイメージしかなかったので非常に残念…。
予定時間より若干遅れてチェックイン開始、搭乗ゲートを歩いていざ機内へ!の筈が何故か突き当りの階段を皆下りて行く…、あ~まさかの沖止めって奴だw
バズに揺られる事5分程、で結局こちらも古いカラーリングの機材…。

ハジャイ(ハートヤイ)空港⇒パクバラ港
ハジャイ空港(ソンクラー県)、正確にはHAT YAI(ハートヤイ)と書くがネットでは皆ハジャイと呼んでいる、なので主も記事中はハジャイと記述。
ほぼ定刻通りにハジャイ空港に到着、LCCとは言え実に優秀だ”当日初便”は。
降機後(2F)は皆の後について行くだけ、1Fのターンテーブル前が出口。
狭い空港なので出口まであっと言う間、降機してから僅か5分程で到着ロビーに出れた。
入国審査とバゲッジのピックアップが無いって本当にありがたいね~。

到着ロビーには飲食店が5~6軒程ある、バーガーキングとAmazonの他に3~4軒あった。
取り敢えず主はバーキンを選択しこの日の朝食に有りつく、定番のワッパーJrとアイスラテ。
普段の私生活でこんな時間にしかもジャンクフードなんて食べないのだが…。

基本、ターミナル出口は1ヶ所だけしかない、到着ゲートを出て左手に進むと出口(7・8番)が見える。
出口手前にチャータータクシーとボート・フェリー乗船チケット売り場が並んで出店していた。
勧誘が酷い…、大声で声を掛けて来るが手を横に振って素通り。

ここでの乗り換え(乗合バン)時間は2.0H程余裕を持っている。
そこまで時間をギュウギュウ詰めにして慌ただしく移動したくないからだ。
朝飯がてら到着フロアーを散策していたので実質1時間程の空き時間となった。
待ち合わせ場所は一切不明、バウチャーでは取り敢えずターミナルから出た場所みたいなポイントを刺している。
が誰もおらず、それらしいカウンターも無い…、取り敢えずその辺にいる適当な人にバウチャーを見せ確認する。
バウチャーは事前に印刷して於いた、スマフォでファイル保存でもOKだ。
ただ、こう言った時に態々スマフォを起動しファイルを探して表示する手間を考えると印刷して於く方が断然便利だ。
地元のおっさんらしき人物は「なんだこれ?その辺で待っていろ!」と超~適当な回答だった。
その後も外にあるチケットカウンターの女性店員が「チケットを見せて」と言ってくる、が答えは皆一緒「あと1時間有るからその辺で座って待ってて」との事。。
ついでに「タバコは何処で吸えるの?」と聞いたら「ノー!」と言いつつ通りを挟んだ反対側の7-11を指さしていたw
そして出発10分前になってバン運転手が手書きで主の名前を掲げながら近寄って来た、無事合流を果たす。
目が悪い主には難易度が高い合流システム、またしてもメガネを置いてきた主だった。
ターミナル出口を出て右手側、道路際に乗合バンが何台か止まっているので直ぐに分かると思う。
そちら側付近の椅子に座って待っているのが無難だ。
出口を出て左手側はメータータクシー乗り場(ロータリー)の様だ。

さて、ほぼ定刻通りにいざパクバラ港へ向け出発。
乗合バンには全部で9名、主以外はもちろん全て欧米人、タイ南部旅行アルアルだなw
むしろインド系とC国人がいないだけマシだ。
ヒッピーみたいな欧米人1名、ヤングな男性欧米人1名、そして主を含めたこの3人がソロ参加。
あとは皆カップル…、欧米系カップル・夫婦各1組、R国系夫婦1組と言ったところだろうか。

ここから先は完全に運転手にお任せ、コンボチケットは必ず”乗り継ぎ保障”となっている。
港までの道中、事故や渋滞で到着が遅れても必ず(後発の)フェリーに乗れると言う意味。
乗り継ぎもフェリーの出発時間に合わせハジャイ空港出発時間が設定されているのでちょうど良い。
パクバラ港⇒リぺ島
途中、トイレ行くか?と運転手に聞かれたが皆NO!と回答、主はそれに従うまでだ。
世界的な序列として北米系>欧州系>中東系>東アジア系>南米系>南アジア系>東南アジア系>アフリカ系と勝手にヒエラルキーを用いている主だ。
パクバラ港到着、空港からここまで所要時間は1.5時間、何の問題も無く送り届けて貰った。

主が建屋の外観撮影をしている間に何やら胸にステッカーを張られている同乗者がいた、「あ~あれね、そこの人が受付してくれるんだ」と思ってその人の元へ行ったら近くの物売りのおばちゃんが「あなたこっち来て!」と主を指さす。
訳も分からずバウチャーを見せると「このまま中に入って”ピアー3”」「帰りのチケットは有る?」と言われた。
さっきの人と主の違いは何なんだろう?
この建物正面から中に入ってターミナルへ向かう。


ターミナル入り口、ここでリぺ島入島料200THBとターミナル使用料20THB(キャッシュ)を支払う。
タイ人と外国人でそれぞれ金額が異なる。
外国人でもタイの運転免許証を持っていると”タイ人価格でOK”と言った景観地が多いが、ここではそれは通用しないとの情報だ。

こちらがリぺ島入島チケット(上)とパクバラターミナル使用料チケット(下)。
リぺ島入島チケットはツアー参加する時などに持参する様に言われる事が多いので絶対無くさない様に注意が必要。

中に複数ある受付で印刷したバウチャーを掲示すると予約確認後何やら番号札がもらえた、そしてやっぱりステッカーを渡され「胸に張っておけ」といわれた、どこの島へ行くにも同じシステムの様だ。
後は乗船時間まで待機。
ターミナル内に喫煙場所は無い、レセプションで確認すると「ここダメ、外ならOK」だって、こう言うルールの緩いこの国が非常に大好きだw
外の物売りのお姉さんに「ここでタバコ吸って良いか?」と聞いたら渋い顔をしながらOKと言われたw

ここのターミナルは出発(No.1~3)も到着(No.4)も同一フロアーの様だ。
冷静に考えれば当たり前の事か、水上だった…。

到着船からゾロゾロと人が下りて来た、それから数分後何やら主達に掛け声が掛かった、主も皆の動向を注視しそれに付いて行くw
「1番から25番まではここに集まれ!荷物はここにまとめろ!番号順に並べ!」と言った感じだったと思う。
つくづく思うのだが、英語が出来ないと言いつつ何とかなる異国の地、結局洞察力さえあれば何とかなるんだよな…。

到着船が折り返し出発かと思ったら別の船がきた。
ピピ・ドン島でのツアーで乗った時と同じ様な高速艇、多分かっ飛ばすんだろうな…。

乗船と同時に番号札回収。
全座席数は約40名分だろうか、しかし後ろ半分がリぺ島への物資が詰まれているので座れない。
足元には生卵のパックが…、しかも至るところの座席下にw

乗船客は全部で11名だけ、乗合バンで一緒だった人達以外に新たにインド系男性1名、現地系男性1名が増えていた。
結局、ハジャイ空港から乗合バンで一緒だった人達とボードも同じ、リぺ島まで御一行様だった。
主達が出航する30分程前にピアー1から別便が出発していたがそちらは3~40人はいたと思う。

因みに、今回申し込んだコンボチケットに船の出航時間は記されていない、空港出発時間とリぺ島到着時間のみだった。
リぺ島への物資輸送の次いでに乗客乗せるかって方式か?
桟橋を出航したのはPM12:30過ぎ。
因みに主達の荷物は船の先頭デッキに載せられていた、中のノートPCが不安だ…しかも炎天下の中で…。
リぺ島・パタヤビーチ埠頭到着~
出航してから30分程たっただろうか、主は有る事に気付いてしまった「酔い止め薬飲んでねーよ!」。
まぁ~大丈夫だろうとそのまま放置。
船内では水とマフィン1個が貰えた。
因みに、航行中でも全域でネット通信(AIS・4G)は可能だった。

こちらもほぼ予定通り、14時前に無事リぺ島へ到着した。
1.5時間の船旅だった、波が決して荒くは無いがソコソコ揺れる、ちょっと船酔いっぽい人が数名いた。
皆欧米から長旅で疲れていたのだろう…。

高速艇だったのでそのまま桟橋へ接岸。
2階建て大型船(多分マレーシアからの入国)だと沖合で停泊し、そこからロングテールボートに乗り換え上陸するといったシステムになっていた。
リぺ島はパタヤビーチ側に桟橋(船着き場)があり3ヶ所位に分かれ設置されている。
それぞれ「リぺターミナル」「パタヤビーチターミナル」「Bundhaya(ブンジャヤ?)ターミナル」と言う名称が付いているが只の四角いプラスチック容器を繋げた浮島桟橋だ。
リぺターミナルとBundhayaターミナルには各イミグレーション(と言う名の掘立小屋)がある、つまりマレーシア側との往来をする観光客用と言う事だ。
なので、タイ国内からの旅行者は必ず”パタヤビーチターミナル”の利用になると思う。

※画像左:帰りの集合場所地点(パタヤビーチターミナル前)、画像右:イミグレ(リぺターミナル側)。
ここからは歩いてホテルへ。
”ホテル送迎”なんて野暮な物は用意していないホテルだ、散歩がてら島内散策をしながらホテルに向かう。
まとめ
こうして初日は終わり無事リぺ島へ着いた。
早朝4時にパタヤを出発し、午後14時過ぎにリぺ島ホテル着となった、10時間の移動だった。
実質乗り物での移動時間は全行程で5.5時間、その差が乗り継ぎの為の合間時間と言う事になる。
主は乗り継ぎ時間にかなり余裕をもっていたので移動時間は実質7~8時間程度で可能と言うスケジュールになると思う。


ピピ・ドン島へ訪れた際は始発バス(7:00)に乗り現地着が夕方16時頃だったと思う。
早起きして午後は現地で楽しむか、遅起きして初日は移動に費やすかの二者択一だ。
ホテル到着後は早速ビールの買い出し、そしてバルコニーでビールを煽り少し仮眠w
その後、島内散策と腹ごしらえへ。

Partー2は記事が出来上がれば連投も予定している、お楽しみに。
本日もご愛読頂きありがとうございました。

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