バンコク空港⇔パタヤ、格安チャータータクシー

タイ渡航情報

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困ったもんだね…、世界各国が。

米C国首脳会談での台湾問題は結局詳細が分からないままだ。
唯一分かっている事は米国・T大統領が突然「台湾独立は望まない」とメディアインタビューで発言した事だ。
”支持しない”でも無い”認めない”でも無い、今までと言い回しを変えたと言う事だ。
つまりT大統領は何かしらと引き換えに台湾問題に対してC国に寄り添ったと言う事だろう。
台湾への$100億相当の武器売却、米国議会承認もT大統領が却下する可能性大だな…。
米国もウクライナとイラン問題で武器が枯渇、これに加えC国まで相手に出来ないと言う事、いよいよ日本も孤立状態か?

こちらタイでの話題はやはり列車とバス衝突事故、公共機関での事故が多いタイだが列車と車の事故は日本でも偶に起きている事故で決して珍しくは無い。
今回タイではそれが偶々都市部で起きたと言うだけの事だ。
列車運転手からは薬物反応、踏み切り係員は賄賂要求、バス運転手は安全軽視、まぁ~起こるべくして起きた事故と言う事だ。
サケ―オ県では警察官4人がC国人5人を拉致監禁し釈放する為の賄賂を要求し捕まった。
解放されたC国人が警察に通報、ただC国人2人は賄賂の送金が確認されているとの事。
まぁ~タイではどこにでもある至って普通の事件だ。
ってか、そもそも拘束されたC国人5人自体がどうせ犯罪者なんだろ、そこに焦点を充ててニュースで取り上げて欲しい所だ。

で、K国では近く訪K国する予定の高市首相を「国賓待遇級の扱い」で迎えるとの事。
国賓として招待では無く国賓待遇級の扱いね…、その代わり日K国通過スワップ延長と規模拡大を画策か?
日本は米国$を提供しK国ウォンを受け取る?K国ウォンなんて受け取っていつ使うんだ?使い道無いだろ?
もっと日本国民の生活に重点を置いた政治をしてくれよ…。

欧州で開かれた音楽祭ではイスラエルが参加した事で出場辞退した国が5ヵ国、キューバはドローンで米国攻撃を計画中、コンゴではエボラ熱が再燃。
もう本当に安全な大陸(地域)なんてどこにも存在しないな…。
英国ではスターマー首相に対し与党内から退陣要求、仏国は今頃になって紅海へ空母派遣(ホルムズ海峡主導権争い)、独国は駐留米軍兵が縮小、伊国・メラーニ首相は米国・T大統領と仲違い。
もはやG7も崩壊寸前だな…。
カナダ(加国)?米国51番目の州問題は解決したの?
日本も米国(T政権)と少し距離を置いた方が…、潮時かもしれんな。
台湾・オーストラリア・ニュージーランド・フィリピンともっと幅広くパートナーシップ協定を強固にすべき時かもな。
インドネシアとベトナム?信用出来んだろ…。
C国・R国・K朝鮮と結託する米国、この4ヶ国で”ならず者(Rascal)同盟・R4”結成か…。


折角なのでリぺ島旅行に行くに辺り調査したチャータータクシーについて記事にしてみる。

FSCでは無くLCCを利用して訪タイされる方、空港着が深夜だったり早朝だったりと何かと不都合が多いのがLCCの特徴だ。
それ故に航空チケットが安く売られていると言うのもまた現実なのだが…。

で、そんな方達が利用する傾向が多いのが”チャータータクシー”だろう、特にパタヤへ向かわれる方は…。

チャータータクシー

空港利用する人の中で今一番多いタクシー利用は”空港タクシー”と”Grab”だろう、両者共に空港内に乗車専用スペースが設けられている。
ただ、Grabは生憎日中の待ち時間が長く混雑している様だが。
そして、Boltは専用駐車場がない、もちろんチャータータクシーも同じだ。
GrabとBoltは近隣に居なければピックアップまでに時間を要す、一方のチャータータクシーは事前予約制なので空港到着時には既に相手側が待ってくれていると言うメリットがある。

そんなチャータータクシーの中で「スワンナプーム空港⇔パタヤ間の運賃(セダンタイプ)が1,000~1,200THBのチャータータクシー会社」だけをピックアップしてみた。

Soi Taxi

今回の記事中で一番安い価格を掲示しているのが「SoiTaxi」、主がリぺ島へ行くに辺り利用した会社だ。
 
スワンナプーム空港~パタヤ市内なら1,000THB、今回の記事の中で最安値となっている。

予約・連絡ツールは「公式サイト」、または「LINE」もしくは「What’sApp」。
公式サイトはこちら⇨ https://soitaxi.com/

TAXI 168

何とも言いようのない名前だが、上記のSoiTaxiと同額の料金が掲示されている。
 

こちらでの連絡手段は「What’sApp」しかない。
一応公式サイトのリンクを貼っておくが、そちらには問い合わせ窓口が存在しているだけだ。
営業実績は有る様だが何とも…。

公式サイトはこちら⇨ https://taxi168thailand.com/

LIST TAXI

今回の記事の中で唯一1,100THBを掲示していた会社だ。
以前はそこそこ有った同価格帯だが、今は全て1,200THBに値上げしていた。

 

予約・連絡ツールは「公式サイト」、または「LINE」もしくは「What’sApp」。
公式サイトはこちら⇨ https://listtaxi.com/

Pattaya Central

パタヤセントラル?セントラルパタヤ?実に微妙な名前だ…。
パタヤ通の人には覚えて貰いやすい名前ではあるなw

 

価格は1,200THB、これが今一番オーソドックスな価格だと思う。

予約・連絡ツールは「公式サイト」、または「LINE」もしくは「What’sApp」。
公式サイトはこちら⇨ https://www.pattayacentral.com/

LadysTaxi

最後はちょっと変わったタクシー会社。
名前の通り女性だけがドライバーを務めるチャータータクシー会社の様だ。 

以前は1,100THBを掲示していたのだが、残念ながら今は100THBの値上げとなっている。
本当に女性ドライバーだけであれば女性旅行者も利用するには凄く安心だと思う。

予約・連絡ツールは「公式サイト」、または「LINE」もしくは「What’sApp」。
公式サイトはこちら⇨ https://www.bangkoktaxi-pattaya.com/

まとめ

最後に念を押して於く、利用は各自の自己責任の元でお願いします。
今回の記事中に出てくるチャータータクシー会社はSNS上で確認しただけで主自身による利用実績は1社を除き皆無。
「当日になっても来なかった」「高速料金の追加要求があった」等々は十分有りうるのでご注意を。
でも、追加要求やキャンセル何てBoltではもはや当たり前になっている今のご時世だ。

主がSNSで確認した中で1,200THBを掲示している業者はまだ沢山あった。
ただ、あまりにも店名が胡散臭かったり信憑性が…、と言う事で除外しているw

今回の記事、燃料価格高騰時(中東紛争)以降の状況を確認し記載させて頂いている。
但し、場合によっては運賃割増し、別途新運賃に既に更新されているかも知れない、そこは悪しからず。

運賃が高い安いは別にしてドライバーにも当たり外れが多いのがチャータータクシーの特徴、再々言いますが各自自己責任の元でご利用下さい…。

本日もご愛読頂きありがとうございました。

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