『パタヤ3rdロード沿いの建物KTVで、C国人男女36名を薬物使用の疑いで一斉拘束』w
やっとパタヤ警察もやる気になったか?

※画像:Nationより
※画像:Nationより
KTV?どう見てもMPだろw
いえいえ、相変わらず外国人を標的にした取締りです。
同日、『パタヤビーチロードで売春の疑いで外国人女性16名を逮捕、罰金1,000THBと強制国外退去手続き』。
タイ人LBは身元確認だけで終了、外国人売春婦は逮捕。
しかも今回、KTV突入時に入口の扉を開けるまでに時間を要したと言う事で、実際室内では薬物などは何も発見されなかったとの事だ。
パタヤ警察の失態エテ公36人を無罪放免確定、良くて不法入国と滞在期限切れ程度か?
捕まったC国人女性は旅行者では無くホステスと言う名の売春婦だろうな。
タイ・ソンクラーンを目前にこの話題に少し触れておこうかね、【夜散歩】編だ。

主様に向かって動画撮ってんじゃねーよ、クソエテ公C国人が!
それにしても増えたね~、何がって?そりゃ~日本を連想させる店名を掲げた店舗の事だ。
特に2ndロード沿いやSoi6界隈に目立って増えてきている。
こう言ったお店は大概C国人かK国人がオーナーのお店なんだよな~。
C国人もK国人も”人のフンドシで相撲をとるのが好き”な民族な様で、それだけ海外からの母国評価を客観的に見れる民族が増えてきていると言う証かw
さて、今回は旧正月から先日までの状況をまとめてお届けする「夜散歩編」だ。
場合によっては既に状況が変わっている情報もあるかもしれない、悪しからず。
Table of Contents(目次)
”閉店情報”やっぱり正解かw
WSでまた1つGGBの灯りが消えた…。
過去記事で”現在営業中のGGBが売りに出されている”と扱った記事である程度特定していたのだが、案の定だった。
旧SHARK跡地に出店していた「GISOO」が灯りを全て消し閉店していた。
実際には1月下旬頃には既に灯りを落とし閉店していた、旧正月前に早々に撤退していたのだ。
店名を”JISOO”にしてK国人を呼び込もうと画策するも失敗、そして旧正月を前にし閉店、切羽詰まっていたのだろう。
それが証拠に、当初1,000万THBで売りに出したものの買い手が見つからず、すかさず600万THBまで値下げしたとの情報が出回っている。
それにしても、あの古びた建物が600万THB(日本円約3,000万)とはね…。
商業建物の減価償却って3年?5年?10年?
既にリニューアルオープンに向け準備中
閉店したJISOO、しかし既に買い手が見つかりリニューアル工事に着手している。
新店はもちろん”GGB”としてオープンする予定との事だが、2Fも店舗として使用する計画。
1Fは普通のGGB、若干の手直し程度でそのまま利用する計画の様だ。
2Fは外階段を使って入る作りとなっているらしい、室内にはカラオケルームとゴルフシュミレーターを導入、そして屋上にはプールも設置しルーフトップバーとして使用、エンターテインメント施設にする様だ。

がしかしだ、ここって先月リニューアル工事中に火災が発生していなかったか?
店名も場所も伏せられていたが多分間違い無いと思う。
暗くて分からなかったが2F室内部分が少し…。
予定ではこのソンクラーン前にオープンとの事だったが建物外観は見ての通り。
火災で工事が止まり、修繕費用で更に出費が嵩み資金工面中と言ったところだろうな。
更に続く閉店情報…
で、それだけでは終わらないGGBの閉店…、小箱店「PH3.9」も閉店していた…。
こちらも旧正月を目前にして閉店していた。
そのすぐ先にある「eden」に元PH嬢が1人移籍していたな…。

WS入り口側に近い「identi」も灯りを落としていた…。
こちらはつい最近まで営業していた筈だが、噂では旅行閑散期(雨季)の一時的な閉店で再開は直ぐだとも言われている。
でも「ForSale」って貼られているが?

WS入り口側はかなり厳しい状況だ。
名店”SKYFALL”もちょっと怪しくなってきたな…、キナ臭い匂いが蔓延しているWS入り口側の状況だ。
今のWSに於いてはグループチェーン店だけが生き残っている状態で、個人オーナーのお店にとっては非常に厳しい状況の様だ。
そんな中で、グループ店売却の噂が出ているのがまだ新店から日が浅い「eden」だ。
言わずもがなPin-Upグループだ。
Dragon(旧)に続きedenと小箱店で苦戦しているPin-Upグループ。
Dragon(現)はオーナーが新しくなって結構繁盛している。
理由は簡単で店舗規模に見合わない嬢を沢山かき集め出勤させているからだ。
方やPin-Upグループオーナー(ママさん)は小箱店らしく規模に合わせた嬢の数しか手配していない、出勤している嬢はやはり少ない。
数が少ない上に質も劣っているとやはり顧客は寄り付かない、これが現実だろう。
今はまだ営業している、閉店するとしたらこのソンクラーン明けになるかもしれない。

おまけ情報としてAKIRA CLUBがまた灯りを落としている。
元々、昨年雨季に閉店し乾季入り頃に再開と言われ12月頃に約束通り再オープンし今に至っていた。
そしてまた乾季が終わり閉店…、再開はあるんだろうか?
新店情報…
一応触れておこうかね…、主的には一切興味は無いのだが…。
旧OKEANOSが売りに出され、新しいオーナーの元で新店舗としてオープンを果たした「Abyss」。
オーナーは相変わらずC国系との事、ハッキリ言わせて貰えばこの界隈でC国人によるセンスの無さが浮き彫りになっている。
もちろん服装では無く”商売(商い)”としてのセンスの事だ。
旧OKEANOSなんて『ステージと言う名のリング』が店内に鎮座してたくらいだからなw

14億人を抱えるC国が大国なのは確かだろう。
しかしその”大国意識”が世間(世界)で通用するかと言えば決して通用しないのは確かなのだが本人達は一切理解していない。
情報統制が敷かれている国なので世界の常識が認識されず、更にC共による思想教育のたわもので「C国は世界の大国だ!だから他の国がC国人に敬意を払いC国文化を受け入れるべきだ!」本当にそう思っている愚民共だ。
故にC国式を他国に持ち込めば成功すると本気で思っているのだろうが西洋文化圏では到底受け入れられない。
ましてパタヤなんかは東南アジアにありながら米軍駐留兵の保養所としての歴史があり尚更西洋文化が根付いている街だ。
それが分からず同じ過ちを懲りずに繰り返してる愚民・C国人。
本当にWSで成功させたい、繁盛させたいと思っているのなら欧米人の共同オーナーを見付け経営を任せるべきだろう。
それか、やり手ママさんの顔を現ナマで引っ叩き他から引っ張って来るかだw
そうでなければC国人旅行者だけに的を絞ったお店(KTV等)に鞍替えすべきだ。
そうすれば多少日本人やK国人も訪れる事があるだろう。
で、今回の新店Abyssだが一応GGBと謳ってはいるものの2Fにはパーティールーム、3Fにも個室(VIPルーム)を完備しているとの事。
あ”?マジでKTV?マジでそんな商売するの?C国系特殊詐欺グループ相手の商売?センスね~なオイッw
でも…、JISOO後の新店も同じ営業方式の様な気がするんだが…。
冒頭の時事ネタも”KTV”ってメディアは表現してたなw
異国の地で成功しているC国人?
実に明白だよ、各国でC華街(C国人街)を形成しC国人相手に商売している先人達の事、バンコクで言えばヤワラート、パタヤで言えば〇だ。
何よりそれが世界各国での現実でC国人先住者は良く理解している。
ちょっと余談だが…、こちらは朗報?気のせいだろうか?
旧DOLLHOUSEに”ComingSoon”の張り紙が張り出して…、以前からか?
元々閉店しているにも拘らずお店のネオンだけは灯っていたので正直いつから掲示されていたのか不明、いつも素通りしていた。
ただ期待はしている、壊滅状態のSoi15にあって何とか復活して欲しいと願っている。

未だに大挙して訪れている田舎者w
旧正月も終わりそして乾季も終わり旅行閑散期に突入しているタイ・パタヤ。
しかし連日暑いが続き、日中バイクに乗っていればあっと言う間に日焼けする。
そんな状況の中、以前と何も変わらない状況が有る、C国人個人旅行者の襲来だ。
C共による訪日自粛要請により昨年比で45%減の訪日となっているC国人旅行者、訪れているその殆どがC国人個人旅行者の筈だ。
そしてこれはタイでも同様だ、コロナ禍以前と比較し減っているのは団体旅行であって個人旅行者はビザ免除措置が功を奏し逆に徐々に増えている印象だ。
なのでWSに至っては個別(2~3人)行動のC国人が非常に目立つ様になっている。
ファラン御用達店へ避難
WSメイン通りのGGB人気店はほぼC国人が席巻している。
WSでC国人が絶対来ない(少ない)店NO.1を上げるとしたら絶対ここだと思う「SapphireClub」。
これは主の経験に基づく観測だ、と言うかアジア人自体の比率が非常に低いファラン御用達のお店だ。
ステージ周りのかぶり付き席は超キワドイハイレグ水着を着たお姉ちゃんに翻弄されたファランがいつ行ってもほぼ満席に近い状態で陣取っているw
中東系もソコソコ訪れている”隠れ名店”とでも言うべきお店である。
でも、最近嬢達の衣装替えをしてエ〇さ激減してない?
もちろん場所柄(脇道)と言う事でC国人は中々訪れないと言う事情もあるだろう、これはWINDMILLも然りだと思う。
他にはお思いつかないな…、メイン通りはほぼC国人とK国人が席巻している。
敢えて言うならDRAGONは傾向的に少ない、但し中東系が非常に多く目立つ印象だ。
二転三転、再開?一時的?
主はビックリして二度見三度見してしまった。
あの「MAMASAN CLUB byWS」がまた営業していた、旧正月期間だけだと思っていたのだが。
年末年始は休業状態だった、その前のお盆休みは一時的に営業をしていた。
それ以外の期間は「ForSale」の張り紙が常時掲示されていた筈だ。
売りに出しても買い手が付かない、だったら書き入れ時だけ営業するかと言ったスタイルなんだろう。
でも…、それだけの為に嬢を集めるのは大変なのでは?LKやSoi6の姉妹店から応援?
まとめ
極短い期間で目まぐるしく状況が変わるWS、新店と閉店が相次いでいる。
そして書き入れ時だった乾季も終わり猛暑季/雨季と季節は移り変わる。
ここでまた閉店するお店が更に出て来るのかもしれない。
現に欧米人の旅行者が減少するのに伴いSoiブアカーオ界隈のバーの営業開始時間が少しづつ遅くなってきている。
そして、新店情報はポツポツとあるもののGGBの店舗数自体は全然変わっていない。
閉店⇒居抜き物件で新店オープン、これを繰り返しているだけの事で絶対数は変わっていない。
寧ろコロナ禍を経て尚閉店店舗数が増加していると言うのが実情で、やはり夜嬢の数にも限界が訪れているのかもしれない。
これ以上繁栄する事は無く、競合他社との統合もしくは縮小が進むだけかもしれないパタヤ・WSでの娯楽施設状況だ。
本日もご愛読頂きありがとうございました。

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