C国系マ〇ィアと共存共栄の街!?【パタヤの闇】

パタヤの闇

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タイ・バンコク近郊でもホテル一棟を丸々借り上げ建屋内で違法犯罪をしていたC国人が捕まったな。
カジノ、風俗、マネロン、そしてコールセンター詐欺との事、学習能力が無いと言うか情報収集能力が無いと言うか「さすがC国人だなwww」この一言に尽きるな。
で、警察官100人でホテルを取り囲み摘発、ホテル内には40名程の外国人がいたとされたがその場で逮捕されたのは僅か4名(薬物所持1名、不法滞在3名)、実に効率の良い摘発作戦だw
毎日何かしらの犯罪で捕まっているタイ在住C国人達、一体どれ程の数のC国人犯罪者がタイに潜伏しているんだろうか?

そして、今度はバンコクで開かれたイベントで入場しようとしたC国人とセキュリティーが揉めた事が話題になっている。
セキュリティーから力尽くで抑え込まれ退場させられたC国人が在C国大使館に泣きついた。
C国大使館側が早々に声明を出し「詳細な調査を行う様求める」とタイ側に要請した。
更に同国でもこの報道が話題になり訪タイボイコットが起きているとの噂だ。
そもそも、この現場付近にいた来場者達は皆声を揃えて「C国人が割り込みをした」「最初にC国人がセキュリティーを蹴った」と証言している。
調査結果を報告するであろうタイ政府関係者、果たしてその時C国大使館に対しどう言い返すつもりなのか?
タイ国内で既に数千人単位で捕まっているC国人犯罪者に対し何も声明も対策も出さない在C国大使館、都合の悪い事には口を閉ざし、自国民が不利益を被った場合のみ口出しをする戦狼外交。
C国は偉いんだと勘違いし大使館へ駈け込んだ低民族C国人、流石一党独裁国家による教育のタワモノだなw
そして、この問題をタイ国民は黙っていて良いのか?
イギリス人高校生の集団が問題を起こし大騒動になり大バッシングを浴びせた時の様に、ここは一致団結してC国人排除デモを是非起して欲しいところだw
タイ国民のみなさん、今回騒動を起こしたC国人女性の顔もSNSで晒して下さいよ~w

そして母国C国では、男性有名アイドルが高速鉄道で他人の席を占拠し譲らなかったとして話題になっている。
同行していたマネージャーらしき人物が「私たちは間違い無くこの座席を購入した」「座席が変更になった様だ、しかしその様な通知を受け取っていない」と在りもしない嘘を並べ自身の行為を正当化している様だ。
高速鉄道側の発表「当日、当該列車での座席変更は1件も発生しておりません」www
知名度のある人間でさえ所詮その程度の低民族と言う事だ。
いくら自分達を正当化しようとも擁護しようとも、世界でC国人の言う事に耳を傾ける人間など皆無に等しいのが今の世の中だ。
唯一耳を傾ける国があるとしたら、それは相当おカネ困っている最貧困国か独裁政権を維持している国のみと言う事だろう。


さて、今回の記事がタイ滞在中の最後の投稿記事となる。
一番好まれる記事は「主の素性」だろうか?それとも「夜散歩」ネタだろうか?久しぶりに「生活費ネタ」?
どれもインパクトに欠けるよね…。

それにしても今改めて思った、今この時期のパタヤの娯楽施設は本当にどこも厳しいね…。
本帰国を前にWSに繰り出す事が多くなった事で気付いた、店先のPR嬢を殆ど見掛けなくなっている。
どこのお店も客入りが渋く出勤嬢を絞っているのは明白、特にPin-Upグループは…。
あまりに客入りが悪い時には手の空いている(ドリンクに有りつけない)ダンサー1軍メンバーにもPRドレスを着用させ店先に出る様に促しているママさん達。
今回は、そんな夜の世界に関する記事。

因みに、今記事中の画像は全て過去に使用した物ばかりです。

続々とタイ入りしている特殊詐欺Gメンバー

連日バンコクやパタヤ、そして隣国ミャンマーやカンボジアとの国境付近で捕まっているC国人密航者達。
ただ、捕まっているのは主に”掛け子”とされる特殊詐欺Gの下っ端連中だ。
一時的に摘発を逃れもう1度どこかで集結し再犯を行おうと計画(指示待ち)している、いわゆる被害者では無く完全なる加害者側の下っ端と言う意味だ。

一方、今バンコクやパタヤに来て生活(潜んでいる)しているのは上の輩連中、こいつらは少人数で行動している。
別にコソコソしながら生活を送っていない、大手を振って生活している。
部屋に大量のパソコンやスマフォが有る訳では無い、売り上げ報告や指示を出すだけなのでそんなにPCやスマフォと言った設備は不要だ。

夜の街では大人気のチ〇イニーズマフィアw

上の輩連中、チャイニーズマフィアの事だ。
パタヤの娯楽施設に出入りし、殆どのお店で常連になっているし常時VIP席を独占している輩もいる。
この手の話は大概娯楽施設の夜嬢が教えてくれる、逆にママさんは絶対に教えてくれない。
何となく察するものはあるな…。

大体C国人を嫌いな嬢が教えてくれるか、チャイニーズマフィ〇と仲の良い嬢と敵対(敵視)している嬢が教えてくれる「あそこのお客さんチャイニーズマ〇ィア、あの娘は恋人」と。

そんな輩連中、夜の街では「おカネを落とす優良顧客」と言う事で重宝されている、むしろ主の様な一見様(見るだけ)の日本人より歓迎されている位だ。
ママさんからは”おカネを落とす優良顧客”と歓迎され、夜嬢からもドリンクを沢山飲ませてくれる優良顧客と評価されている程だ。

逆におカネを落とさない主は”悪い人”と評価されている…、これ如何に?

夜嬢からも人気の高いチャイニーズマ〇ィア!?

で、そんなチャイニーズマ〇ィアが闊歩しているのがパタヤの夜の街なのだが、そこで重宝するのが夜嬢達だ。
PBして仲良くなった後にアテンド兼通訳兼ガイドとしても利用できるからだ。

輩連中の生活拠点はナクルアかナ・ジョムティエンが多い、概ねコンドかビラを貸りている事が多い。
そもそもパスポートすら持っているのか怪しい輩連中だ、コンドを借りるにしても難航する事が多い。
そうなると必然的に限られるC国人かタイ人がオーナーの物件。
そこで夜嬢を介し独自のネットワーク(知人・友人)を伝手に物件を探して貰い割増し価格でも良いからと仲介して貰う。
”割増し”は手数料や仲介料では無く相手が身元不明の輩だからだ。
貸す側も賃貸料が相場より高く借りて貰えれば善しとしている。
ましてオーナー側も外国人居住届を出す必要も無い、で高額で部屋を借りてくれる一石二鳥だ。

そして夜嬢もまた仲介料や手数料、さらにアテンド料(内見)と称し金銭を得る事が出来る。

パーティー大好きタイ人夜嬢w

で、そんな夜嬢達が何故チャイニーズマフィ〇と懇意にしているのかと言うと、簡潔明瞭”おカネの為”だ。
”おカネの為なら何でもする(殺〇以外)、相手が誰であろうがおカネの為にベットを共にする、それがタイ人夜嬢の特徴だ。

チャイ〇ーズマフィアの輩連中は基本英語は話せない、老若男女問わずだ。
今のC国人で英語が話せるのは第1級都市(大都市圏)に住んでいる人か主要地方都市だと比較的若い年齢層位だ、基本C国人には英語は通じない。
チャイニーズ〇フィは大概大都市圏では無く田舎(福建省出身多)育ちだから話せない。

そこで重宝するのパタヤの夜嬢達、特にC国語が話せる嬢は大人気となる、容姿は関係無い。
ただパタヤでは非常に少ない希少価値の高い生物に分類されるw
バンコクであれば中華街もありKTVもありそれ相応にC国語を話す夜嬢は多いがパタヤは異なる。
チャイニーズマフィアと懇意にしている夜嬢は一部に限定されるが、こう言ったパタヤ夜嬢が少なからず存在してる、特にベテラン程確率が高く、若手程敬遠しがちだ。

そして何より夜嬢達が一番好むのが輩主催のパーティーだ。
理由は簡単だ、PBして貰いお店を休む事が出来るしそれでいてお酒を飲み楽しむ事も出来る、更にダンスなど披露してチップも弾んで貰える。

パーティーの内容は千差万別だ、S〇X(乱交)にド〇ッグ、マリ〇ァナに水タ〇コ(シーシャ)と何でも有りだ。
ただシ〇ブは聞いた事が無い、流石に夜嬢も手を出す事で身を亡ぼす懸念がある事を承知しているのだろう。
しかも、もしバレたら即刻ママさんにクビにされる厳しい世界だ…、否!普通に当たり前の世界かw

去年?今年?有名なC国人女性インフルエンサーがカンボジアに仕事が有ると誘われ、その後現地でシャ〇漬けにされ物乞いに転落していたと言う事件が有ったな、正に十分あり得る世界だ。
もちろん輩に依存し過ぎると隣国辺りに売り飛ばされ特殊詐欺G相手に売春をさせられるのも明白だ。

こう言うのを”目糞鼻糞”って言うんだろうなw

パタヤ夜嬢、仕事でも色恋仕掛けで顧客を騙しおカネを借りては踏み倒す、ハッキリ言ってやっている事はC国系特殊詐欺Gと何も変わらない。
中にはチャイニーズ〇フィアと結託しC国人旅行者相手に美人局をしている夜嬢もいる。
相手がC国人であれば身元特定し家族を人質に脅せば絶対公(警察への通報)にはならない。

場合によってはそのまま特殊詐欺グループに引き込める可能性もある、まさに一石二鳥だ。

歓楽街パタヤに於いての”相思相愛”なんて言葉は犯罪者同士に向かって使う言葉、”持ちつ持たれつ”も同様だろう。
お互いメリットが有れば何も問題無い、これがパタヤの街に於ける闇と言う事だ。
そして、警察官や公務員もタイではこれらに当て嵌まると言うのが現実だ。

まとめ

夜の街を歩いていれば嫌でも目につく輩連中、素人の主が見ても「あいつ胡散臭せぇ~」と直ぐ分かる。
まして相手がC国人で有れば尚更だ。
目がキマッテる輩もいる、瞳孔が開ききっている輩もいる、

今のパタヤでチャ〇ニーズマフィアと夜嬢のカップルを目撃する事が多いお店と言えばWSのGGBでは無くやっぱりガーデン168だろうな、連日大盛況だ。
恐らく立地的に良い場所にあるのだろう、特にナ・ジョムティエンからであれば一本道で来ることが出来るし、何か問題を起こしても直ぐに首都圏や隣国との国境に逃亡する事もできる。

タイ人夜嬢とお近付きになりたいと思っている男性諸氏も多い事だろう。
ただ、一歩間違うとトンデモ無い事に巻き込まれる可能性もあると言う事を十分承知して於いて欲しい。
色恋沙汰で揉めると相手が友人知人を引き連れ「話し合い」と言う名の修羅場になる事もある。
場合によってはチャイニーズマフィアに拉致られる可能性も否定できない。
全ては男性諸氏による目利き次第!相手選びは慎重にw

因みに、主の知り合いの夜嬢にも2人いた。
2人共子持ちで生活費を稼ぐ為にも選り好みせずチャイニーズマフィアと懇意にしていた。
そして彼女達は彼らをこう呼んでいた「昔からの知り合い」「私達の弟」と…、否々!乱交仲間だろwww

と言う事で、現地パタヤからお届けする当ブログに於ける投稿記事は以上となる。
長きに渡ってご愛読頂きました方々、本当にありがとうございました。
次回からは日本へ本帰国し『パタヤ移住総括』の記事をアップする予定でおります。

本日もご愛読頂きありがとうございました。

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