タイ(南部)での外国人犯罪…と、パタヤに於ける…

パタヤ生活情報

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世の中、どこ見回してもグダグダでドロドロだな…。

日本のお米価格は在庫がタブついているにも拘らず未だに5kg¥3,000台を推移している。
理由は周知の通りだ、農協とコメ卸と新規参入者の3者による米農家からの買い取り競争があったからだ。
高い価格で買い取ったお米、安くして販売すると大赤字になる。
JA農協に限っては流通量を未だに操作し価格崩壊を防いでいるも同然、消費者蔑ろ団体だ。

そして政治、消費税減税の方向性が不透明のままだ、何故なら野党側が高市首相事務所による誹謗中傷動画を巡り国会審議を拒否しているからだ。
その煽りを受け消費税減税の審議も進まない…、与党批判をしたいだけの野党、国民軽視がここでも炸裂している。

そしてFIFAサッカーW杯では米国選手のレッドカードを巡る政治介入による「1試合の出場停止処分」が”保留”となった、1年間の猶予付きとの事。
米国・T大統領によるFIFA会長への直訴が功を奏した形だ。
一方、欧州各メディアはW杯アジア枠数に疑問を提起…、まぁ~そうなるわな…。
でもその代わりにスポンサーと出資金を引っ張ってこれる国・地域がどこにある?
欧州のサッカーレベルの高さは間違いの無い事実だが、経済的に疲弊しているのもまた事実なのでは?
敢えて折衷案を示すとすれば大陸に拘らずアジア(AFC)を二分割にする事だろう、東アジア・西アジア(ガルフ)に。

国民と消費者を無視する日本の政治・経済運営、公平公正を謳いながら権力とおカネに屈するスポーツ団体。
結局は一部の特権階級者達だけで決めらている世の中と言う事だ。

そんな中、パタヤではソンテウでのボッタクリ行為が話題となっている。
ターミナル21で降りたタイ人旅行者、チャーター料金として300THB請求されたそうだ。
もちろん他にも顧客が乗っていたにも関わらずにだ。
SNSでの騒動を切っ掛けにパタヤ交通共同組合は運転手から事情聴取し該当車両の運行停止1週間の処分を決めたとの事。
営業停止7日間で終わり?運転資格はく奪も無し?そりゃ~ボッタクリ商売なんて無くならない筈だわw
パタヤでの平穏、日常は何も変わらずだなw

パタヤで流しのソンテウに乗る時、NO.98は要注意って事の様ですw


多くの外国人が滞在しているタイ・パタヤ。
今回のW杯は時差の関係で盛り上がりに欠けるな~と思っていたが、流石に昨夜の”イベリアダービー(スペインvsポルトガル)”は濃い顔の人(ラテン系)とタイ人中年女性(CR7ファン)が多かったスポーツバーだった。
こんなに濃い顔の人が大勢いるスポーツバー、流石に主も尻込みするわ…。

CR7がボールを保持するだけで絶叫するタイ人女性ファン(ポルトガル)、後半一気にボルテージを上げるラテン系ファン(スペイン)、結果タイ人女性撃沈でした~w

タイ(南部)に於ける犯罪ヒエラルキー!?

最近話題になっているタイ南部での外国人犯罪、取り締まりによる犯罪状況を大雑把にだが概要をまとめている情報を発見した。
あくまでも記事ネタはタイ南部・プーケットでの主な犯罪発生件数を元にした様だ。
「タイ南部における外国人犯罪の国別ボリュームゾーンと危険度」と言った内容だ。
ランキングの位置付は犯罪発生件数を元にしている様だ。

今回の記事ネタは決してタイ政府・王国警察が公式に発表している内容では無いのでご留意頂きたい。

上位国、想定の範囲内w

隣国ミャンマー(1位)とカンボジア(5位)はいずれも上位にランクインしている。
この2ヶ国による不法行為は主に不法滞在・不法就労がメインで人に危害を加えると言った大きな事件には結び付きにくいとの評価だ。
陸続きの隣国同士、簡単に行き来できるから仕方が無いね。

R国(2位)はタイ南部で特に犯罪傾向が強いとの事、ノミニー(名義貸し)、交通違反、不法就労、違法ホテル経営、暴行・暴力。
そして今、R軍高官がP大統領に「ドネツク州要衝を制圧した」と報告していたな…、そしてそのまま報じる日本のク〇メディア、誰がそんな一方的な発信を信じる?
ウクライナ軍による長距離ドローンでの攻撃、クリミア半島と燃料施設を攻撃しR国内で燃料が枯渇。
更に首都モスクワにまで攻撃が及ぶ様になった。
国際社会でR国の劣勢が報じられている今、明らかにR国内向けのプロパガンダだろw
でその結果、また多くのR国人富裕層と若者がタイに逃げて来るんだろ…、でまたR国人犯罪が増加するんだろ?

英国(3位)・仏国(4位)も上位にランクイン、ここは完全に観光旅行者による軽犯罪がメイン。
交通違反、暴力・暴行事件(飲酒要因多)と言った所がメインで「海外旅行がてら羽目を外して…」と言うのが良く分かる傾向だ。

そしてここで登場、C国人キタ———(5位)w
不法滞在に密入国、ノミニーにマネロン、闇カジノに特殊詐欺、そして人身売買と何でもあり。
殆どが長期滞在者(不法滞在含む)、旅行者に至っては穏便との認識の様だ。
あれなのかな…、”痰を吐く”とか”野グソ”するって言うのはタイでは許容範囲って事なのかな?
まぁ~でも生粋の香港人からしたらいい迷惑だよなwww

英語圏の豪州(7位)と米国(8位)がここでランクインだ。
豪州は最も危険度が高いと言う評価になっている。
つい最近パタヤでも17歳のタイ人女性が豪州男性に殺害されキャリーバックに押し込まれ線路脇に捨てられたと言った悲惨な事件が起きている。
確かに感覚的には豪州人による犯罪は”凶悪”と言ったイメージがあるな…。

インド(9位)、主に詐欺行為、そして集団での騒音、パタヤと全く同じだ。
でも、パタヤの場合は殆どがLB絡みの盗難被害者側だと思うが…。
ただ、ここの所パタヤでインド人(とパキスタン人)を主体とする特殊詐欺Gの摘発を度々耳にする事が増えている。

下位国、パタヤも多いに当て嵌まるw

フランスを除く欧州主要国が下位を占めている。
欧州きっての経済大国・ドイツ、ウクライナvsR国辺りから経済状況が不安定だからな…。
自動車メーカーBWは自国での生産停止だっけ?何人の人員削減するんだっけ?
イタリアはマフィアの街なので十分あり得ると思うが、スウェーデンやノルウェーなんて良いイメージしか無いのだが本当なんだろうか?

そしてようやくここでイスラエル(12位)が登場、思いの他下位に沈んでいると思ったのは主だけ?
ただ、上位国の国民数を把握して頂ければ分かると思うが人口に対して非常に犯罪率(発覚)が高いと言う事が伺えるw
旅行者・長期滞在者共に関与している傾向が強く、薬物、騒音、暴力、交通違反、ノミニーと多彩だ。
交通違反に関しては悪質性が高い、威嚇行為に暴走行為とちょっと他とは異なる性質を持っている。

※フルムーンパーティー(パンガン島)に大挙して訪れるイスラエル人。

そして唯一のアフリカ系からのランクイン・ナイジェリア(13位)。
相対的に言って詐欺加担(ロマンス詐欺)やマネロンがメイン、薬物密輸とC国人特殊詐欺G(勧誘)の標的にもなっている。

こちらは人口数と訪問者数、更に犯罪件数を考慮し危険度を表した表の様だ。
 

こちらでは人口が少ない国の方が上位になる傾向となっている。
海外旅行志向により異なると言う事で、実態とはかけ離れていると言った感じだが…。

イスラエルが上位は納得だが、C国が下位(ミドル)は明らかにおかしいだろ!?
パタヤではC国人旅行者がバーセキュリティーをナイフで刺し、LBを殺〇しバラバラに切り刻み、母国民を誘拐し身代金を要求した後に殺〇しドラム缶に詰め込み池に捨てる人種だぞ!?
タイ南部とパタヤ(主的主観)では若干傾向が異なると言う結果だ。

パタヤ界隈でのヒエラルキー!?

ちょっと本題とは逸れてしまうが、タイの外国人ヒエラルキー、パタヤ界隈ではどうなんだろう?
パタヤでのヒエラルキーと言えば、娯楽施設が一番わかり易いだろうな…。

①英語圏(ファラン)
これは非常に分かりやすい、米国・英国・豪州(NZ)と言った英語圏が絶大なるトップに君臨している。

そしてもちろんこれらに欧州(英語を話す人)も含まれている。
逆に言うと、黒人でもC国人でも英語を話す人のヒエラルキーは非常に高い、主にビジネスマンが該当すると思うが。

②北欧系・ラテン系
こちらもやはり英語を話す人が多い地域だ。

北欧圏、人柄が良くカッコイイ人が多いイメージ、主の勝手な想像だがw
ラテン系、タイ国民のお祭り大好き、歌と踊りが大好きな気質と非常にそりが合う。
主の場合①と②を「ファラン」と一括りにしているので正直違いは分からん、この辺は勝手な妄想だw

③極東系?
極東系であっているのだろうか、ここでは単一国・R国人の事を指している。
パタヤに限って言えば影が薄いR国人、主自身あまり接点がないR国人なので噂は殆ど聴かない。

パタヤではジョムティエンエリアに集中しているのだろう。
WSのR国系パブ(バー)、行くのは中東・アラブ系とK国人と相場は決まっている。

④東アジア勢
間違い無く今の東アジア圏でのトップはK国人だろうな、理由は英語を話せる人が多いから。

その次が香港、こちらも英語が話せて且つ身なりが整っている人が多いから。
次いで日本人だろうな、これは昔の名残り(裕福だった時代の)だと思っている。
ハッキリ言ってしまえば今の娯楽施設での日本人需要はそれほど高くは無い、寧ろ珍しい部類だと思う。
そして台湾、もしかしたら日本人より上かもしれない…、あまり情報が無いので不明。

最下位は間違い無くC国人、でもここでちょっと複雑な事情が…。
娯楽施設でのママさんやセキュリティーに大人気なのが実はC国人だ、羽振りが良いC国人顧客に対してだけだがw
基本、店内に入ってきてステージ上やソファー席の嬢を物色して帰るだけのC国人が多く嫌われている傾向が強い。
そして夜嬢達もまた両極端だ、大歓迎な嬢もいれば拒絶する夜嬢もいる。
ベテラン程受け入れ枠が広く、若い夜嬢程嫌っている傾向が強いのがC国人への特徴だ。
例外はPin-UpとPALACEだろうな、客入りの半分近くをC国人(とK国人)が占める傾向が多い両店、好き嫌い言える立場では無いw
単純に言ってC国人自体に”協調性”は一切無い、だから何処の国へ行っても”C華街”と言った独自経済圏を形成し現地民とは一線を画している。
そんな低民族共が他国の人に好かれる筈が無い。
但し、侮るなかれ、今やバンコクの大学生なんかは普通にC国語の勉強を選択している時代だ。
夜の世界では日本がまだ上だが、経済的にみればC国の方が人気が高いのもまた現実だ。

⑤中東・アラブ系(南アジア勢)
娯楽施設で若い年齢者層は見掛けない、殆どが中・高齢者層だと思う、若い人もヒゲを携えているのでハッキリ言って年齢不詳だ。

若い連中は改造バイクに乗り夜な夜な暴走して楽しんでいるだけで娯楽施設に来る事は殆ど少ないと思う。
中東・アラブ系を良く見掛けるのはCOCO(LB混在)とSafireClub、そしてDRAGONだろうな。
因みに、ここにイスラエル人も含んでいる主による主観だ。

2ndロードやSoiブアカーオ、そして3rdロードやスクンビットロード辺りで爆音を鳴らし暴走しているバイカーはこの類とR国人が多い。

⑥中央アジア系
中央アジア系、インド人に✕✕キスタン人と言った人達の事だ。

はっきり言ってしまえば今のWSで主が行く様な娯楽施設で見掛ける事は殆ど無い。
何故なら好みが全く異なるから。
細身がタイプの東アジア人とポッチャリ系が好きな中央アジア系では全く行く店が異なる。
今のWSで中央アジア人顧客をターゲットにしているとしたらIRONCLUB、そして追従している様な姿勢を見せているのが名店のSKYFALLだ。
でも…、本当に中央アジア人が好みなのはビーチロードのLBとお風呂屋さんだろうけどなw

⑦アフリカ系
アフリカ系…、そんなに多くの人が訪れている訳では無いタイ・パタヤだと思う。

敢えて言うなら、パタヤで顕著なのがビーチロードとWSでのタイLBとアフリカ系女性の対立だ、要は立ちんぼ場所を巡っての縄張り争いって事だろう…。
男性は知らん、大方詐欺Gへの加担くらいでは?
 

まとめ

ハッキリ言って、夜の娯楽施設でのヒエラルキーなんて”おカネを落とすか落とさないか”の違いだけだ。
人種や言語に文化なんて背景は一切関係無い、全てはおカネ次第だ。
おカネさえ落とせば誰でも頂点に君臨する事が出来る非常に分かりやすい世界だ。
本来禁止されている店内での写真撮影これも全然可能、もちろんあからさまにステージ上(モデルNG、コヨーテOK)を撮影するのはい大いに問題有りとされるが…。

で、タイ語も英語も話せない、更に”見るだけ”に仲間入りしつつある主のヒエラルキーはかなり下の方だと思っている…。
まぁ~目立ちすぎて評判を落とすより陰でひっそりとしている方が性に合う主だw

本日もご愛読頂きありがとうございました。

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