”案の定”と言うか”やっぱりな”と言うか…、サッカーK国代表を巡ってバッシングの嵐だな。
今回は代表監督が標的…、そして「中心選手とも対立か!?」と続報が出ていた。
まぁ~好きな様にしてくれ、誰もK国サッカーに興味は無い。
で日本に目を向けると…、ベスト32止まり…、決して良い結果とは言えないよな…。
でもグループリーグは突破してるんだよな…、微妙…。
でこちらが日本での本題、何処のメディアも突っ込んだ報道をしない様だな…。
この7月1日から施行されているパスポート・ビザに関する料金値上げの件だ。
目に付くのは「パスポート発行料金の値下げ」と「在留ビザ延長手続きの値上げ(10月)」の話題、そして「出国税の値上げ」の話ばかりだ。
しかしだ、「ビザ発行手数料の値上げ」も実施されている。
もちろん短期旅行に於けるビザ免除対象国の人にとっては一切関係の無い話だ、日本は74の国と地域を対象としている。
主要国はもちろんの事、新興国や香港・台湾も関係の無い話だ。
じゃ~誰がババ引くのか?もちろんC国本土からの低俗民達だw
訪日自粛を訴えるC国・プー主席、ビザ発行手数料値上げで訪日C国人を抑制したい高市政権、正しく相思相愛じゃねーかw
いよいよ佳境に入ったサッカーW杯2026決勝トーナメントだ。
それにしても後半アディショナルタイムでの逆転劇が多い今大会だよな…。
あと…、黒人選手も…。
別に人種差別がしたい訳では無い、適切な環境と適切な指導・教育をする事で黒人特有の身体能力の高さが発揮できると言いたいだけだ。
しかし例外もある…、お笑い芸人・アント二―(アフリカ系)とデニス植野(ブラジル系)の事だ。
でも、この2人は芸人として面白いと思っているのは主だけか?
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日本、残念ながらベスト32で敗退…
残念ながら日本代表は決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった、相変わらず日本の前に立ちはだかる決勝リーグ初戦の高い壁だな。
でも、ブラジル相手に先制点獲得はたいしたものだった。
でも悪夢が蘇った…、ベルギー相手に2点先制も後半一気に3点も取られ逆転されたR国大会の事だ。
前回カタール大会でが日本がドイツ戦とスペイン戦で見せた大逆転劇を見事に身をもって経験させられた試合となった。
相手の早い縦パスを警戒しディフェンス陣は中央にまとまる戦略は良かったと思う。
しかし、これが仇となり両サイドからのクロスを誘発してしまう結果となり1点目の失点に繋がった。
そして2点目、残念ながらやはりサイドから中央に切り込まれ最後はゴール前の選手への縦パスで崩された。
日本のディフェンスも相手の背中側に位置取ると言うポジションミス(正しくは外側の選手も警戒)も重なり敢え無く撃沈。
何が足りないんだろう…
メンタル?先制されても逆転するだけの強さを持ちあわせているので決して精神的に弱い訳では無い。
フィジカル?確かに世界と比較し小柄な選手が多い日本人、でもアルゼンチンも決して背は高く無い。
テクニック?これはどの国でも必須事項、でも決して低い訳では無いと思う。
チーム戦略?システムと言うかポジショニングと言うか…、ブラジル戦に限って言えば先制した事で後半から守り一辺倒になってしまった、その結果点を取られる形になったと思っている。
もっと中盤を厚くし、ルーズボールを拾える形にして於けば…、と素人が語ってみましたw
W杯ベスト16の顔ぶれ…
さて、ここからが本格的な優勝争いと言う事になるだろう。
ベスト16に進んだ国が本当の”強豪国”と呼ばれるサッカーチームと言う事になる。
ベスト16のメンツを見る限り、まぁ~順当とは言えないわな…。
グループリーグ初戦では苦戦していた各強豪国、しかし蓋を開けて見ればグループ1位通過と言うのが殆どだ。
しかしだ、ドイツ代表はラウンド32で敗退、強豪国としての威厳がもう過去の物となっている。
前々会のR国大会ではグループリーグで敗退、前回のカタール大会でもグループリーグで敗退、そして今回はベスト32で敗退となった。
同様にベスト8常連国のオランダも初戦で姿を消している。


地域別の進出国数:ラウンド32⇒16(地区突破率)
①アジア地区(8ヶ国):2ヶ国(25%)⇒0ヶ国(0%)
②欧州地区(16ヶ国):13ヶ国(81%)⇒7ヶ国(44%)
③南米地区(6ヶ国):5ヶ国(83%)⇒4ヶ国(67%)
④北中米カリブ海地区(6ヶ国):3ヶ国(50%)⇒4ヶ国(50%)
⑤アフリカ地区(9ヶ国):8ヶ国(89%)⇒2ヶ国(22%)
⑥オセアニア地区(1ヶ国):0ヶ国(0%)⇒0ヶ国(0%)
⑦大陸間PO(2ヶ国):1ヶ国(南米・コンゴ、50%)⇒0ヶ国(0%)
以上となっている。
躍進した国、没落した国…
現時点でのFIFAランクはW杯BEST16進出確定後の”暫定値”となっている。
それを参考に大会開始前と現時点でのFIFAランクを元にランクアップ・ダウンを算出しみた。
もっとも躍進した国は…
ノルウェー21位(+10)、ガーナ65位(+8)、パラグアイ34位(+7)、南アフリカ54位(+6)、エジプト24位(+5)、コンゴ民主共和国41位(+5)となっている。
ノルウェーとパラグアイ、そしエジプトはベスト16入りなので更なるUPが見込める状況だ。
強豪と互角に戦ったカーボベルテは決してランクが急上昇している訳では無い、64位(+3)となっている。
もっとも没落した国は…
チュニジア57位(-12)、パナマ44位(-10)、ウズベキスタン60位(-10)、ヨルダン73位(-10)、チェコ48位(-8)、K国32位(-7)。
別にこれと言って言う事は無い、結果が全てを物語っている。
おまけw
そして今回のオマケは隣国…、でもK国じゃなくてC国ネタねw
『C国マネーが通用しなくなったサッカー界?』
佳境に入ったサッカーW杯2026、フィールドに映し出されるスポンサー企業がC国系企業が多いのは事実だ。
それを自慢し、更に日本を卑下したいC国人「昔は日本企業の独占だったスポンサー枠、今ではC国系企業に代わっている。既に衰退した日本を物語っている。」って言っていた奴が居たな…。
確かにその通りだ、しかし内情は大いに異なるだろう。
2018R国大会、2022カタール大会、そして今回の2026北中米大会とここ3大会続けてC国マネーが凌駕していたのは事実だが、実際のC国系企業によるスポンサー協賛金は1340億円⇒2240億円⇒561億円と今大会から一気に尻蕾になっているとの事。
即ち、C国経済自体が衰退期に入り企業側も協賛金を出し渋っていると言う証拠の表れだ。
確かに、W杯に限らずオリンピックでも日本企業(ジャパンマネー)が独占していたスポンサー枠、それがいつの間にかK国に奪われ今はC国に奪われている。
いつまでも続く訳では無い勢力図、いずれC国系企業も衰退していくんだろうな。
そしてC国サッカー界も同じだ。
本来母国サッカー界を成長させたい、強くさせたいと思うのなら外国人選手を加入させレベルを上げる、外国人監督・コーチを招聘しチーム力を高めるのが一般的だ。
しかし、C国の場合は自国の人材育成を諦めブラジルや欧州から現役サッカー選手を招き入れ帰化させ代表に仕立て上げていた。
確かにその方が手っ取り早いだろう…、しかしその結果はどうだ?
恒大グループが倒産した事で広州恒大サッカーチームは解散、帰化選手も母国へ帰還。
他の帰化選手達も年齢を理由に代表を辞退、結局無能なC国人選手でアジア予選を戦う事となった。
そして、アジア枠が拡大した今大会を持ってしても本選出場が叶わなかった。
プー主席が掲げる「W杯3つの目標、招致、出場、優勝」、一体いつになったら願いが叶うんだろうな。
模倣技術だけで成りあがって来たC国経済、あっと言う間に世界から姿を消す事になるだろうなw
まとめ
今大会、点を取るべき選手が確実に得点を重ねている。
メッシ(7)、ムバッペ(6)、ハーランド(5)、ケイン(5)、デンべレ(4)、ウィニシウス(4)、ガクポ(3)、ルカク(2)、そしてネイマール?
ガクポ以外はいずれもベスト16に名を連ねている強豪国の選手達、これが強豪国と言われる為の条件なのかな…。
まだまだ世代交代とはなりそうも無い。
そして…、主の優勝予測!ズバリ”フランス”だ!

ムバッペ然りデンべレ然り、そしてオリゼもおり圧倒的な攻撃力を持っている。
もちろんチームとしての完成度も高い、カウンターへ移行する際の速さ、クロスボールの正確さ、そして多岐に渡る攻撃パターン。
スポーツは点を取ってなんぼの世界、攻撃力が高い方が有利に決まっている。
点取り屋が何人いるかがカギだ。
本日もご愛読頂きありがとうございました。

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