海千山千のパタヤ夜嬢、”嬢選び”って難しいね…↷【Partー2】

パタヤの闇

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いよいよ米国は現イラン政権打倒に向け先鋭部隊”海兵隊””空挺師団(陸軍)”の投入か!?
残すはグリーンベレーにデルタフォース、ネイビーシールズの投入か…。
もし本当投入するなら明確に戦争状態に突入する事となる、
そりゃ~C国との首脳会談なんてやってる場合じゃ無いな。
逆に言うと、アジアへの関与(C国覇権、台湾問題、K朝鮮核脅威)、興味も薄れていると言う事の証だろうな…。

で、日本ではまたクルド人が問題を起こしている様で。
川口市で行われたクルド民族のお祭り「ネウロズ」、開催している所に訪れた河合ゆうすけ市議が主催者のクルド人から殴られると言った暴力事件が発生。
SNSではその時の動画が拡散されているけど、この事件を報道している日本メディアは殆ど無し…。
TBSに朝日と毎日と親C国・親K国勢力が牛耳っている日本のマスメディアにも困ったもんだね。
そして、その場に警察官がいて仲裁に入ったにも関わらず現行犯逮捕も無し、日本の警察官?埼玉県警?も落ちぶれたもんだ。
もし仮に逮捕できたとしてもどうせ検察で不起訴処分なんだろうけど。
「視察中の市議を追い掛け取り囲み恫喝したクルド人(さいたま)」、「盗品買取りのベトナム人(広島)」、「偽造シリアル番号刻印の金延べ棒販売したC国人女性(東京)」等々これらは不起訴となったほんの一例だ、これじゃ~警察官も外国人相手に真面目に仕事する気にはならんわな。
やる気があるのは交通違反ノルマを課せられていた神奈川県警だけかw
寧ろ、警察官が落ちぶれたんじゃなくて日本の司法が無能(時代にそぐわない)って事かな?
一応断っておくと、今回のお祭り開催は正式に川口市に許可を得て行われていた様で。
もちろん地方行政としては正しく申請・添付書類が揃っていれば却下する事は出来ない、所詮”お役所仕事”なので。

そして、「日本国首相の首切り」発言をしたにも関わらず未だにペルソナ・ノン・グラータに指定もせず大阪に駐在しているC国・薛剣領事官。
そして、在京C国大使館に無断で侵入した自衛隊に対し木原官房長官が声明を出してたな。
別に自衛隊員による不祥事なんてもっと沢山あっただろ、何も今回に限り態々政府声明を出す必要なんて無いだろ。
日本人には厳しく素行不良の外国人には優しい日本、所詮高市政権も外国人に甘々と言う事だな。
因みに2025年にトルコへ強制送還されたクルド人は約40人、難民申請者数が約2500人とされているので解消するにはまだまだ先は長い様で…。
更に一部国費(日本国民が納めた血税)で肩代わりし帰国チケット手配って…。
ルールを無視した富士山や雪山での滑落・遭難も然りだ、「人命救助」の名の元に発生する費用は全て日本持ちだ。


いつだったか、タイ人夜嬢の性格を記事にした事があるが今回はそのアップデート版だ、なのでサブタイトルに【Partー2】と入れさせて貰った。

勉強代が高く付いて嫌になりつつあるパタヤでの夜散歩だ…。
主は夜の街パタヤに一体いくら落としたんだろう…、そしてその割に全然成果が出ていない…。
皆は何を基準に相手をきめているんだろう?容姿?体の相性?愛嬌?日本語能力?

「恋愛のプロ」?「詐欺師集団」?

人口約6,600万人のタイ、その内性風俗産業に従事するの女性の数が100万人以上と推定されている。
※公式統計は無し、某アジア系メディアによる独自調査での数値。
人口の男女比を1:1とした場合、現役世代の女性(10台後半~30台前半)は大体3~400万人位だろうか?
タイ人女性の3~4人に1人の割合で夜嬢をしていると言う事になるな…。

夜嬢のタイプ、3パターン

夜(GGB)の世界では主に職種として「モデル」「ダンサー」「コヨーテ」「PR」と4つの嬢に分かれている。
モデルと言った位置付けを設けていないお店は多い、ダンサーを本当に踊るダンサー(ポールダンサー等)としているお店、オッ〇イを出す嬢をモデルとしているお店もある。
一方のPR嬢もコヨーテ兼PR嬢(オッパ〇を出さない)としているお店もある。

今は大体大型店だと「モデル・ダンサー・コヨーテ(PR)」、小型店だと「ダンサー・コヨーテ(PR)」の2通りが主流だ。

で、その嬢の中にも色々なタイプがある…

夜嬢A:「豊臣秀吉タイプ」

”鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス”
モデル(トップ)クラスに多いのがこの”秀吉タイプ”だ、自分の容姿を把握しているので黙っていても勝手に顧客が着く、いわゆる顧客を選べる側のタイプの人間と言うだ。
黙っていてもドリンクに有りつける、天狗になっている夜嬢が多い部類ともいえる。
逆に言うと、顧客にタカる事も少ないので比較的安心していられる存在の夜嬢タイプかもしれない。
もちろんこちら次第で直ぐに遠ざかっていくタイプと言う事にもなるので、それ相応に投資をしないと繋ぎとめて於く事は出来ない。

夜嬢B:「織田信長タイプ」

”鳴かぬなら殺してしまえホトトギス”
こちらはモデル・ダンサー嬢に多い”信長タイプ”、ランクで言うとモデル下位レベルからダンサー上位レベルまでの範囲の夜嬢達だ。
で、顧客側が一番警戒しないといけないのがこの”信長タイプ”だ。

アピールが物凄く多い、あの手この手を駆使して顧客を得ようと必死だ。
唯一の利点としては一緒に居て飽きないタイプと言う事かもしれない、盛り上げる事には長けているタイプが多い。
理由は簡単だ、顧客に沢山飲ませて酔わせ更に自分も沢山ドリンクを進呈して貰える、なので必死に盛り上げる事に徹するタイプ。

夜嬢C:「徳川家康タイプ」

”鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス”
こちらはコヨーテ嬢に多い”家康タイプ”だ、ダンサー下位レベルからPR嬢に多いタイプ。
こちらのタイプは比較的安全なタイプが多い、ドリンクに有りつける事がが少ないので1杯でも飲ませてくれる顧客は大歓迎だ。
そこまで必死になっておカネを稼ごうとはしていない若い女性に多いタイプかも。

全パターンでの共通点!?

上記の3パターンに於ける当たり外れは様々だ、色々な意味でね…w
ただ、主の経験上相応にして的中しているのは”子持ちは如何に顧客からおカネを引っ張り出すか”を考えていると言う事。
これに嵌るとドン底だ。

夜嬢相手に”恋人”などと言う肩書にはこだわらない方が良い夜の街だ、これをエサに顧客からおカネを四股玉ふんだくろうとしてくる。
あくまでも「こちら側は”顧客”、相手は”夜嬢”」と言うスタンスで接するのが一番良い。
”友達”や”知り合い”程度でも良いと思う、要は深入りは禁物と言う事だ。

因みに海外では”女友達=GirlFriend”では無い、この英単語は単純に恋人を意味している。
”女友達=Friend”でしかない、男女関係無く友達は”Friend”しか使わないと言う意味だ。
相手によって使い方を間違えると大変な事になるのでご注意を。

後を絶たない”おカネ”に纏わるトラブル…

これが一番の問題なんだろうな、夜嬢のタイプ別に限らずおカネへの執着心は本当に強いタイ夜嬢だ。
「貸したおカネは返ってこない」「返金を催促すると逆ギレする」「”〇日に返す”と言って音信不通」、
終いには被害者ズラしてSNSなどで”疲れた…”などと投稿している…、否々!あんた加害者側だからな!

そしてほとぼりが冷めた頃になって何食わぬ顔でまた普通にメッセージを送って来る。
「今何しているの?」「ご飯は食べた?」、そして「今日一緒に飲みに行かない?」だ。
要は「一緒に飲みに行ってやるからお前が飲み代を出せよっ」と言っている訳だ。
タイ人夜嬢との付き合いはこんな事の繰り返しである。

因みに、タイ夜嬢同士でもおカネの貸し借りはある。
もちろんそんな間柄でも借金を踏み倒す、トンズラする夜嬢がいるのがパタヤだ。
そして、こう言った夜嬢は相応にして顧客・友人離れが進む。
もちろんそんな事ではメゲないタイ夜嬢、場所を変えまた”新たな顧客=金づる”を探し求め暗躍していると言った夜嬢の特徴だ。
やっぱり”信長タイプ”に多く見受けられる、そこそこ客付きも良く寄ってくる顧客を手玉に取る事には長けている。
あわよくばケツの毛まで毟り取ってやろうと手ぐすね引いて待っているw
もうね東南アジアで暗躍しているC国人・K国人特殊詐欺グループなんて可愛いもんだよw

そしてその泥沼ならぬ”泥船”に知らずの内に乗り込んでいる主達日本人のオッサン…↷
勉強代の筈が”またしても…”である、懲りない…、学習能力の無い主ですw

「部屋の電気代」「タクシー代」「ご飯代」「チップの前借り」「病院代」「美容室代」と色々な引出しを持っているタイ夜嬢、貸す側は「貸したら最後」と言うのは分かった上で相手におカネを貸す覚悟が必要だ。

両極端な夜嬢達

一応、この項では夜嬢を擁護しておきたいと思うw

タイ夜嬢全員が全男性諸氏を騙そうと思っている訳では無い。
中には適正料金で、そして必要以上のおカネを催促してこない夜嬢も大勢いる。
チップもS・4,000(現相場)より安くしてくれる夜嬢も大勢いる、これは初見さんや一見さんでもと言う意味、常連になれば当たり前の事でもあるので。

そして子持ち夜嬢でも散財などせず、また男性諸氏にタカる事も無くコツコツとおカネを貯めている夜嬢もいる。
こう言った夜嬢達は真面目に働き(遅刻・欠勤等が非常に少ない)顧客にタカる事も少ない、偶におカネの催促があってもバイタク代やご飯代程度だ。
生活(育児)の為に有りとあるあらゆる方法で顧客からおカネを騙し取ろうとしている子持ち夜嬢とは正反対だ。

独身夜嬢であれば頻繁に海外旅行にも出掛けている夜嬢もいる。
暫く見掛けないな~と思っていたら「日本に旅行行ってた♡」「台湾行って来た~♪」と人生を謳歌している夜嬢も普通にいる、日本のOLと全く一緒だ。
こちらは秀吉・信長タイプに多いと思う。

まとめ

タイ人夜嬢、十分注意して欲しい点は「深入りせず、深追いせず」だ。
深入りせず:相手に好意を抱くのは良いが所詮タイ夜嬢だ、おカネの為なら平気で〇タをも開く、日本人とは相反する感覚の持ち主だと言う事を肝に銘じておくべきだ。
深追いせず:貸したおカネは絶対に帰って来ない、必要以上に催促するとブチギレるのも常套手段。
最悪の場合、借金を踏み倒すだけの為に友人・知人を集め反撃に転じて来る事も想定される。
「夜(嬢)の世界、歓楽街パタヤ」人との繋がりが非常に濃い世界だ、故にありとあらゆる友人・知人関係がある。
もちろん「反〇(C国系・K国系・問わず)」との繋がりも多いタイ夜嬢と言う事をお忘れなく。

タイも”少子高齢化”が叫ばれている状況なのでそう遠くない未来に夜嬢は100万人を割り込む事になるだろう。
それを目当てに訪れる男性諸氏達、いずれ他の楽園を目指す事になるかもしれない。
現に今のこの狭いパタヤでさえ嬢不足が目立ち始めている。
えっ!?こんな嬢もダンサーなの?と言った女性が多くなってきている気がするパタヤ、ひと昔前では到底考えられなかった状況に変貌しつつある。

そして最後に…、もうね流石に飽きてきた夜散歩、明らかに目が肥えて来たのだろう。
年に1~2回来ている旅行者と異なりいつでも好きな時に訪れる事が出来る主、故に真新しさも無ければ新鮮さが全然感じられない。
”海外旅行”と言う興奮も相まって2~3割増しに見える夜嬢、方や”見慣れた感”で現実的にみる夜嬢
、明らかに嬢レベルが下がってきたと感じている。
とは言え、新たな出会いを求め時には場所を変え時間帯を変え訪れているWSなんだが、ほぼ”飲むだけ”と言う状況の方が多くお店と嬢側からは嫌われる存在になりつつあるかもしれない…。

本日もご愛読頂きありがとうございました。

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