新規直行便今度こそ本当?と、運賃無料キャンペーン!?【タイ・ベトジェット】

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C国とカンボジアが浄化作戦に本腰!?
C国系特殊詐欺グループの大元とされるC国系カンボジア人(カンボジア国籍取得)の陳志氏を拘束しC国へ送還。
米国から「特殊詐欺グループのフロント企業」と名指しされ制裁(資産凍結・訴追等)を課されていたプリンス・グループの社長だ。
カンボジア・フンセン元首相(現国会議長)の私設顧問まで勤めていたとの事だ。
表向きは実業家で、裏の顔はマフィアのボスって事ね。
で、これが本当に浄化作戦なのか?明らかな口封じの為の拘束・送還だろw
もし米国側に身柄を抑えられたら国家ぐるみで詐欺集団に加担(懇意)にしていた事がバレる、それを危惧した両国が結託し身柄を確保したと言うだけだろ。
身柄をC国・本土へ送ってしまえば裁判での内容も一切不明、そのまま世間から抹殺出来ると言う訳だ。
残されたグループ企業と特殊詐欺グループは両国(闇社会)がどうせ再構築するんだろ。
特殊詐欺グループによって集められたおカネは全てC共、もしくはミャンマーやカンボジア政権の中枢へ流れていると言うのが今の常識だ。

そして米国軍によるベネズエラ大統領拉致事件。
ベネズエラに配備していたが役に立たなかったとされるC国製防空システム、ハリボテだとか運用能力の問題だとか色々言われているが実際のところは不明だ。
ただ、明らかなのはC国製の軍需品の価値が下がっていると言う事は確かだろうな。
さて、C国人民開放軍はここいらでC国製軍装備品の価値を世界(友好国)に示す事が必要になった。
となると、一番真新しい状況の尖閣諸島周辺で日本相手に性能を示す事になるのかな?
それともインドとの国境周辺での実践かな?
インドとC国は同じBRICS加盟国同士だから煽る様な行為はしないだろう。
そうなるとやっぱり直近で話題の日本か、尖閣諸島周辺での対日で性能を披露する事になるのかな?


日本への新規直行便開設を発表していたタイ・ベトジェットエア、延期を繰り返していたがようやく本決まりとなった様だ。

この情報は当初主も過去記事で扱ったが、その後の延期発表以降は一切触れていなかった。
だって、どうせ再々延期の可能性も有ると思っていたのでw

日本直行便、運行開始日決定!?

日本への直行便新規開設、東京・成田と大阪・関空とほぼ同時での運航開始となる様だ。
当初、昨年12月初旬と中旬にそれぞれ新規運航開始と発表されていた、この情報は主も過去記事で触れている。
ところが、”機材調達遅れ”を理由に12月下旬に変更、更に1月に変更、そして今回”2月より運行開始”と発表があった。
それに合わせ、今回は機材も納入されたとの事で今回はほぼ確定情報となるだろう。
公式HPで確認した所、確かに2月2日分から購入可能(成田便)となっているが…。

そして投入機材がボーイング737-8型機と公表された。
案の定だ…、昨年は米国・T関税により機材納期が大々的に遅れているとされていたボーイング社製だ。
何と言っても東南アジア各国はC国産の産地偽装地と名指しされ高関税を吹っ掛けられていたからねw
これがもし”エアバス社製(フランス)”だったら予定通りとは行かずとも昨年末には運行が開始されていたと思う…。

成田便は2月2日(月)からデイリー運行開始。
関空便は2月4日(木)から週4便、火・木・土・日曜の4日で運行開始。
バンコクはいずれもスワンナプーム空港利用となっている。
台湾経由便を含め選択肢が増えた、”資源集中”を理由に同路線を撤退する某日系企業もあれば新規開設する企業もある、まか不思議な航空業界だ。
 

運賃無料キャンペーン!

そして、こちらは同社による”運賃無料キャンペーン”の情報だ。

・キャンペーン受付期間:2026年1月12日(月)~15日(木)までの4日間。
・搭乗期間:2026年2月16日(月)~11月30日(月)まで。
・各日付座席数制限在り、連休・繁忙期等は対象外。

対象路線は今回新たに開設される予定の成田・関空直行便はもちろんの事、福岡(直行便)、札幌・沖縄(経由便)も含まれている。
更に、タイ国内線(スワンナプーム空港発着便、及びプーケット⇔チェンマイ・プーケット⇔チェンライ)も対象となっている。

但し、空港利用料や出入国税を含めた諸税は別途負担となっています。


詳しくはタイ・ベトジェットエア公式HPで各自ご確認を。
タイ・ベトジェットエア公式サイト⇨https://th.vietjetair.com/

まとめ

確か同社は先週?には”NewYearセール”を開催していた筈だ。
諸々プロモを行い利用客獲得に必死のタイ・ベトジェットエア、
少しでも多くの人に利用して貰い”撤退”などと言う事の無い様にして頂きたい。
因みに、今年3月での撤退が決まっている日系の某社(LCC)だが国際線から撤退するものの企業自体は存続させたままの様だ。
頃合いを見てまた復活も視野にって事かな?

本日もご愛読頂きありがとうございました。

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